NEXT LECTURE EXPERIENCE

COMPASS InteractiveNEXT LECTURE

LET EVERYTHING MOVE

リアルタイム×AIが、講義を次の次元へ。リアルタイム×AIが、
講義を次の次元へ。

資料と同期匿名で質問ライブ投票リアルタイム字幕5分ハイライト
OpenAI Frontier Intelligence 搭載OpenAI API × Realtime API

登録不要・デモデータ・約3分

COMPASS
LIVE221人参加
今日のテーマ翻訳できる時代に、なぜ英語を学ぶのか。
LECTURE MATERIAL3 / 15
FROM INFORMATION TO CONNECTION英語は、情報だけでなく
人とつながるための言葉。

LIVE CAPTIONAIが講義の言葉を、理解へつないでいます。

LIVE POLL回答受付中
英語を学ぶ価値は、どこに残る?
?みんなの声

翻訳を確かめるためにも、自分の理解が必要だと思いました。

♡ 27

5 MINUTE AI RECAPいま生まれた気づきが、次の問いにつながる。

AI LIVE
LIVE LECTURE221人参加

LIVE CAPTIONAIが講義の言葉を、理解へつないでいます。

5 MINUTE AI RECAPいま生まれた気づきが、次の問いにつながる。

3 MINUTE EXPERIENCE

講義はもう、
聞くだけじゃない。

資料が動く。問いが届く。みんなの声が重なる。AIがその瞬間の学びを整理する。 これまで分断されていた体験が、ひとつの講義空間でつながります。

  1. 01資料と同期講義と同じページが手元に届く
  2. 02その場で参加投票と匿名質問で反応できる
  3. 03AIで深める字幕と5分要約が理解をつなぐ
実際の講義を3分で体験
COMPASS
LIVE221人参加
今日のテーマ翻訳できる時代に、なぜ英語を学ぶのか。
LECTURE MATERIAL3 / 15
FROM INFORMATION TO CONNECTION英語は、情報だけでなく
人とつながるための言葉。

LIVE CAPTIONAIが講義の言葉を、理解へつないでいます。

LIVE POLL回答受付中
英語を学ぶ価値は、どこに残る?
?みんなの声

翻訳を確かめるためにも、自分の理解が必要だと思いました。

♡ 27

5 MINUTE AI RECAPいま生まれた気づきが、次の問いにつながる。

AI LIVE

実プロダクトに基づくライブ講義画面

ONE LEARNING JOURNEY

講義のすべてを、ひとつの学習体験に。

資料を追う、反応する、理解を深める、振り返る。分かれていた行動を、一本の講義の流れとしてつなぎます。

  1. 01はじまる

    講義と資料が、ひとつになる。

    参加コードやQRから入り、講義中の資料を自分の端末で追えます。

  2. 02参加する

    思ったことを、その場で返せる。

    質問、リアクション、投票を通して、聞くだけだった時間へ自分の反応を返せます。

  3. 03深める

    言葉と問いが、理解をつなぐ。

    字幕とクラスの問いを手がかりに、聞き逃しや曖昧な理解をその場で確かめられます。

  4. 04持ち帰る

    講義のあとも、学びが続く。

    要点、重要な質問、次に確かめたいことが、復習を始める入口として残ります。

OPENAI FRONTIER INTELLIGENCELecture-aware AI Core

AI LEARNING SUPPORT

最新AIが、質問と復習を次の理解へつなぐ。

講義音声、資料、投票、学生の問いをAIがひとつにつなぐ。聞き逃した一節から、クラスで深めたい論点、講義後の振り返りまで、講義中に生まれた情報が次の理解に変わる。

搭載中リアルタイム字幕

GPT-Realtime-Whisper

講義音声を低遅延で文字に変え、専門用語や聞き逃した一節をその場で確かめられる。流れて消える言葉が、自分の理解として残る。

搭載中5分要点・質問整理

GPT-5.6 Luna

講義資料、字幕、投票、コメントを横断し、直近5分の要点、クラスの反応、学術的な質問候補を一度に整理。講義の途中でも、いま押さえるべきことが見える。

搭載予定一次文献に基づく学術回答

GPT-5.6 Terra

学術的な質問をPMID・DOIで確認できる一次文献と結び、根拠をたどれる参考回答へ変える。AIの回答と教員の回答が分かれ、確かめる入口が見える。

01

REALTIME CAPTION

聞き逃した言葉を、その場で追える。

講義の言葉がリアルタイム字幕になり、専門用語や聞き逃した一節を自分のペースで確かめられる。流れて消える言葉が、理解として手元に残る。

リアルタイム字幕専門用語聞き直し
02

FIVE MINUTE HIGHLIGHT

いま押さえたい要点が、見えてくる。

直近5分の講義内容が短く整理され、重要な説明と資料のつながりをその場で確認できる。講義の途中でも、自分の理解を立て直せる。

5分ハイライト要点整理振り返り
03

COMMENT PULSE

みんなの反応から、深めたい論点が見つかる。

コメントとリアクションの動きが整理され、クラスがどこで立ち止まり、何を深めたいのかが見える。自分では気づかなかった問いにも出会える。

コメント動向リアクションクラス共有
04

ACADEMIC QUESTION

その疑問が、学術的な問いに変わる。

講義中のコメントから、さらに深く調べる価値のある質問が見つかる。素朴な疑問が、講義の先へ進むための学術的な問いとして整理される。

質問候補講義資料探究の入口
05

EVIDENCE-GROUNDED ANSWER

搭載予定

問いが、根拠のある学びにつながる。

学術的な質問が、PMID・DOIで確かめられる一次文献と結びつく。参考回答の根拠を自分でたどり、講義から研究へ理解を深められる。

一次文献PMID・DOI根拠確認
06

HUMAN REVIEW

AIの出力を、そのまま答えにしない。

要約や質問候補は教員が確認し、公開、固定、非表示、訂正を選べる。AIの整理と教員の説明が分かれ、誰の判断なのかを迷わず確かめられる。

教員確認訂正履歴回答の区別
TEACHER反応を講義へ戻す

FOR TEACHERS

学生の反応が、次の説明を変える。

大人数の講義でも、質問と理解の変化をひとつの画面で捉え、その場で補足し、問い直し、深められます。

  1. 01

    資料と問いを準備する。

    講義資料を届け、理解を確かめたい問いを講義の流れに沿って用意します。

  2. 02

    コードひとつで講義をひらく。

    参加コードとQRを示し、学生を迷わせずに同じ講義空間へ案内します。

  3. 03

    反応を、次の説明へ戻す。

    質問、投票、理解の変化を見ながら、補足する場所や次に投げかける問いを選べます。

  4. 04

    振り返りを、次の講義へつなぐ。

    要点と学生の反応を教員が確かめ、次回補足する内容や新しい問いへ生かせます。

Lecture Signal

講義中の反応

82%

ACE阻害薬による空咳に関連する因子はどれですか?

A71%

ブラジキニン

B12%

ヒスタミン

C9%

アセチルコリン

D8%

ノルアドレナリン

コメント急増: 酵素阻害の説明後

理解度変化: Km / Vmax の比較問題

質問集中: RT-qPCRの内在性コントロール

Km競合阻害VmaxLineweaver-BurkΔΔCt法

質問・投票・理解の変化を、次の説明の手がかりに。

HOW IT FITS

学ぶ場面ごとに、参加のしかたが広がる。

講義の規模や分野に合わせて、質問、投票、字幕、要点整理を組み合わせられます。

01

大人数の講義で

声に出しにくい疑問を集め、クラス全体が深めたい論点をその場の説明へ戻す。

02

薬学・生命科学で

作用機序、反応機構、実験デザインを、問いと投票を通して一つずつ確かめる。

03

研究セミナーで

大学院生と学部生の理解度や発言機会の壁を縮め、実験の妥当性や解釈を立場を越えて議論する。

04

学会・発表の場で

多くの反応と質問を整理し、限られた質疑の時間を重要な論点へ使う。

TRUST & PRIVACY

安心して届けられるから、学びに向き合える。

学生にも教員にも、何をどのように扱うかが伝わること。参加しやすさと、講義情報を丁寧に扱うことを両立します。

名前を前に出さずに参加できる。

氏名や学生番号を入力せず、質問や投票へ参加できます。

講義ごとに情報を分けて扱う。

資料や投稿は講義ごとに整理し、必要な人へ必要な情報だけを届けます。

AIの内容を、教員が確かめられる。

AIが整えた内容を教員が確認・修正し、学生へ届ける内容を判断できます。

DEVELOPER設計判断をたどる

BEHIND THE EXPERIENCE

この体験を、見えない設計から支える。

画面の速さ、情報の扱い、AIの妥当性、負荷、費用、障害時の継続性。教育体験から逆算した設計判断を公開します。

開発者向け情報へ
  • 01

    約300人規模を見据えた、変化だけを届ける同期設計

  • 02

    参加しやすさと、講義ごとの情報管理を両立

  • 03

    AI機能に問題が起きても、講義の中心機能を継続

開発者・プロダクト設計者Yuto Matsui

生命科学・教育・AIを横断し、研究・教育現場で自ら見いだした課題を、実装可能なプロダクトへ変換する。

GitHub Portfolio

得意領域

  • 生命科学・分子生物学研究
  • フルスタックWebアプリケーション開発
  • 研究データ解析パイプラインの構築
  • 独自バックエンド基盤による業務自動化・効率化
  • AI統合型システムの設計・検証
Technical Expertise技術領域を表示
主要言語
TypeScript / Python
フロントエンド
React / Next.js / Vite
バックエンド・データ基盤
FastAPI / Supabase / PostgreSQL
開発・運用基盤
Git / Docker / Linux / Cloudflare
AIエージェント
OpenAI Codex / Claude Code

ENTER THE NEXT LECTURE

次の講義を、
ここから始めよう。

学生の疑問が届き、教員の次のひと言につながる講義を、3分のデモで体験できます。

登録不要デモデータ約3分