NEXT LECTURE EXPERIENCE

COMPASS InteractiveNEXT LECTURE

LET EVERYTHING MOVE

リアルタイム×AIが、講義を次の次元へ。リアルタイム×AIが、
講義を次の次元へ。

資料と同期匿名で質問ライブ投票リアルタイム字幕5分ハイライト
OpenAI Frontier Intelligence 搭載OpenAI API × Realtime API

登録不要・デモデータ・約3分

3 MINUTE EXPERIENCE

講義はもう、
聞くだけじゃない。

資料が動く。問いが届く。みんなの声が重なる。AIがその瞬間の学びを整理する。 これまで分断されていた体験が、ひとつの講義空間でつながります。

  1. 01資料と同期講義と同じページが手元に届く
  2. 02その場で参加投票と匿名質問で反応できる
  3. 03AIで深める字幕と5分要約が理解をつなぐ
実際の講義を3分で体験
YouTubeで見る

実際の講義で動作するCOMPASS Interactive

ONE LEARNING JOURNEY

講義のすべてを、ひとつの学習体験に。

資料を追う、反応する、理解を深める、振り返る。分かれていた行動を、一本の講義の流れとしてつなぎます。

  1. 01はじまる

    講義と資料が、ひとつになる。

    参加コードやQRから入り、講義中の資料を自分の端末で追えます。

  2. 02参加する

    思ったことを、その場で返せる。

    質問、リアクション、投票を通して、聞くだけだった時間へ自分の反応を返せます。

  3. 03深める

    言葉と問いが、理解をつなぐ。

    字幕とクラスの問いを手がかりに、聞き逃しや曖昧な理解をその場で確かめられます。

  4. 04持ち帰る

    講義のあとも、学びが続く。

    要点、重要な質問、次に確かめたいことが、復習を始める入口として残ります。

AI LEARNING SUPPORT

聞き逃しも、疑問も、その場で次の理解へ。

最新AIが、講義中に生まれる「わからない」を拾い、字幕・要点・質問・学術情報へつなぎます。

01

リアルタイム字幕

聞き逃しても、講義についていける。

講義音声をその場で字幕化。聞き取りにくかった言葉や専門用語も、すぐに目で確認できます。

GPT-Realtime-Whisper|搭載中

02

5分要点・質問整理

「いま何が大事?」を、5分ごとに。

資料・字幕・投票・コメントをAIが横断し、直近の要点と、クラスで深めたい問いを整理します。

GPT-5.6 Luna|搭載中

03

一次文献につながる学術回答

その疑問を、信頼できる知識の入口へ。

講義中の学術的な問いを一次文献と結び、PMID・DOIまでたどれる参考回答を生成します。

GPT-5.6 Luna|搭載中

TEACHER反応を講義へ戻す

FOR TEACHERS

学生の反応が、次の説明を変える。

大人数の講義でも、質問と理解の変化をひとつの画面で捉え、その場で補足し、問い直し、深められます。

  1. 01

    資料と問いを準備する。

    講義資料を届け、理解を確かめたい問いを講義の流れに沿って用意します。

  2. 02

    コードひとつで講義をひらく。

    参加コードとQRを示し、学生を迷わせずに同じ講義空間へ案内します。

  3. 03

    反応を、次の説明へ戻す。

    質問、投票、理解の変化を見ながら、補足する場所や次に投げかける問いを選べます。

  4. 04

    振り返りを、次の講義へつなぐ。

    要点と学生の反応を教員が確かめ、次回補足する内容や新しい問いへ生かせます。

Lecture Signal

講義中の反応

82%

ACE阻害薬による空咳に関連する因子はどれですか?

A71%

ブラジキニン

B12%

ヒスタミン

C9%

アセチルコリン

D8%

ノルアドレナリン

コメント急増: 酵素阻害の説明後

理解度変化: Km / Vmax の比較問題

質問集中: RT-qPCRの内在性コントロール

Km競合阻害VmaxLineweaver-BurkΔΔCt法

質問・投票・理解の変化を、次の説明の手がかりに。

HOW IT FITS

学ぶ場面ごとに、参加のしかたが広がる。

講義の規模や分野に合わせて、質問、投票、字幕、要点整理を組み合わせられます。

01

大人数の講義で

声に出しにくい疑問を集め、クラス全体が深めたい論点をその場の説明へ戻す。

02

薬学・生命科学で

作用機序、反応機構、実験デザインを、問いと投票を通して一つずつ確かめる。

03

研究セミナーで

大学院生と学部生の理解度や発言機会の壁を縮め、実験の妥当性や解釈を立場を越えて議論する。

04

学会・発表の場で

多くの反応と質問を整理し、限られた質疑の時間を重要な論点へ使う。

TRUST & PRIVACY

安心して届けられるから、学びに向き合える。

学生にも教員にも、何をどのように扱うかが伝わること。参加しやすさと、講義情報を丁寧に扱うことを両立します。

名前を前に出さずに参加できる。

氏名や学生番号を入力せず、質問や投票へ参加できます。

講義ごとに情報を分けて扱う。

資料や投稿は講義ごとに整理し、必要な人へ必要な情報だけを届けます。

AIの内容を、教員が確かめられる。

AIが整えた内容を教員が確認・修正し、学生へ届ける内容を判断できます。

EDUCATOR OPERATIONS

講義の準備から画面共有まで、ひとつの管理画面で。

許可されたGoogleアカウントでログインし、講義資料の準備から進行、参加機能、AI、教室画面までをひとつの管理画面から操作できます。

  1. 01

    安全にログインする

    認証された教員だけが、講義を操作。

    許可されたGoogleアカウントでログイン。認証された教員のみが、講義の作成・進行・各種機能へアクセスできます。

  2. 02

    講義を準備・開始する

    資料を用意して、すぐに講義を始める。

    講義資料をアップロードし、学生用の参加コードを発行。そのまま管理画面から講義を開始できます。

  3. 03

    講義中の機能を操作する

    学生の反応を見ながら、その場で切り替える。

    ライブ投票の開始、AI機能の有効化、コメントの表示・非表示などを、講義を止めることなく操作できます。

  4. 04

    教室に共有し、内容を整える

    見せる情報まで、教員がコントロール。

    スライド、コメント、ライブ投票を統合した教室表示を開始。AIが生成した要点や回答も、教員が確認・修正してから学生へ共有できます。

Educator workspace

Lecture 08

LIVE42:18
  1. 1
    準備資料・タイトル
  2. 2
    スライドページ操作
  3. 3
    参加投票・コメント
  4. 4
    AI利用中

Google認証済みVerified

講義資料lecture_08.pdf

Uploaded
Live PollAccepting responses

48 responses

AI AssistON
CommentsVisible
AI Review

AI generated summary

AI generated
RNA repeat expansion can contribute to neurodegeneration through multiple mechanisms...
編集する学生へ共有
Reviewed by educator

実際の教員ワークスペースをもとに再構成したデモ表示

FOR EDUCATORS & ORGANIZATIONS

講義や研修への導入をご検討の方へ

COMPASS Interactiveは、大学講義や研究室セミナー、学会、企業研修など、さまざまな教育・学習環境でご利用いただけます。

COMPASS問い合わせフォームへ
続きを読む閉じる

導入にあたっては、講義形式や参加人数、ご利用になりたい機能などを確認したうえで、利用環境の設定、操作方法のご案内、講義当日の運用支援まで個別にサポートいたします。

また、既存の機能をそのまま使っていただくだけでなく、実際の講義や研修のニーズに応じた機能の調整・追加開発や、より使いやすい運用方法のご提案にも柔軟に対応いたします。

北里大学薬学部・薬学研究科での利用については、無償で導入支援を行っています。北里大学内のその他の部門、ならびに他大学・研究機関・学会・企業での利用については、利用内容に応じて個別にご相談を承ります。

本格的な導入が決まっていない段階でも構いません。

「自分の講義でどのように使えるか」「こんな機能は実現できるか」といったご相談から、導入・運用・開発に関するご相談まで幅広く受け付けています。ご興味がありましたら、ぜひCOMPASS問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。

DEVELOPER設計判断をたどる

BEHIND THE EXPERIENCE

この体験を、見えない設計から支える。

画面の速さ、情報の扱い、AIの妥当性、負荷、費用、障害時の継続性。教育体験から逆算した設計判断を公開します。

開発者向け情報へ
  • 01

    約300人規模を見据えた、変化だけを届ける同期設計

  • 02

    参加しやすさと、講義ごとの情報管理を両立

  • 03

    AI機能に問題が起きても、講義の中心機能を継続

ENTER THE NEXT LECTURE

次の講義を、
ここから始めよう。

学生の疑問が届き、教員の次のひと言につながる講義を、3分のデモで体験できます。

講義を体験する

登録不要・デモデータ・約3分

講義コードで参加する